アルバート・パイクの予言

アルバート・パイクの予言

アルバートパイクは弁護士であり、南北戦争時の南部連合の将軍でもあった人物である。そしてフリーメイソンに所属していたと言われている。
1857年にイルミナティ最高幹部まで上り詰め、黒い教皇と呼ばれるようになった。

秘密結社フリーメイソンに所属していたと言われている。「メイソンの黒い教皇」とも呼ばれている。古代や東洋の神秘主義を研究して、構成員を増やした。オハイオ州シンシナティに本拠地にしていた「ゴールデン・サークル騎士団」の名前を変えたと言われる。また1871年、イタリアのフリーメイソンのジュゼッペ・マッツィーニ(イタリア建国の父)に送った手紙には、第一次世界大戦と第二次世界大戦、更に第三次世界大戦についての計画が記されていたという説が陰謀論者の間で広がっている。

wikipedia-アルバート・パイクより

その手紙には、
「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」
と書かれていたという・・・

3 Comments

  • 匿名

    6月 20, 2018 at 7:11 pm

    シオニストってなんだ

      匿名

      6月 22, 2018 at 2:26 am

      そりゃあユダヤだろう
      シオニズム、シオニストはZionに由来するユダヤを表すことば

  • 匿名

    6月 22, 2018 at 2:40 am

    最終戦争が来るのか・・・

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